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How to

クオリティーにこだわる人のソファベッド。 デザインも、寝心地も、ここまで進化!

昼間はソファに、夜はベッドに。せまいスペースを有効活用できるだけでなく、来客時のベッドとしても重宝するソファベッド。最近は、さらにそのバリエーションや機能も驚くほど豊富に。そこで、これまでのイメージを変えるような進化形ソファベッドをご紹介します。

『ソファ+ベッド+α』の多機能ソファベッド。

まずは、ソファ&ベッドとしてだけでなく、さらに一役、二役の便利な機能が設計されたソファベットをピックアップ。自由な発想に合わせて、フレキシブルにカタチを変えて使うことができます。

背中のクッションをはずしてリクライニング

記事の一番上にある写真のソファも、背中のクッションをはずしてリクライニングするとベッドに。さらに、下が収納スペースになっているので、かさばるクッションや寝具なども入れておけます。部屋の間取りや用途に合わせて自由に組み合わせられる、その名も『パズル』というソファベッドです。

シエナ

ソファ+オットマン

背もたれを倒せばベッドに変身する『シエナ』も、下が収納スペースに。さらに、ソファ時にはサイドシートを移動させて、『ソファ+オットマン』『ソファ+ソファベンチ』という使い方も。サイドシートのレイアウト次第で、くつろぎのスタイルを自由にアレンジできます。

スマート

大容量の収納スペース

ソファでくつろぎながら、コーヒーを飲んだり、ノートPCを使ったり……。そんな時に重宝するのが、ソファの中央の背をたおすとテーブルになる『スマート』。限られたスペースでも、居心地の良いリラックス空間に。さらに、座面の下には、大容量の収納スペースが付いています。

リペロジオ

足を伸ばしてゆったりと座れる

例えば、休日をのんびりリラックスして過ごしたいときには、リクライニングベッドにもなるソファベッド『リペロジオ』はいかがでしょう。足を伸ばしてゆったりと座れる、これまでにないリラックススタイルに出会えるはずです。

見た目だけでなく、コイルの快適な寝心地もデザイン。

続いては、デザインにも寝心地にもこだわりたい方に、おすすめのソファベッドをピックアップ。クッションの内部に、マットレスに使用するようなコイルスプリングを使うことで、寝心地と座り心地も追求したタイプです。

カフェ

心地よいフィット感

ラム革風のレトロな雰囲気がおしゃれなソファベッド『カフェ』。内部にコイルスプリングを使用しているので、座ったときも、横になったときも、心地よいフィット感が味わえます。また、しっとりと柔らかな合成皮革なので、お手入れがしやすい点も魅力的です。

レガーロ

洗練されたフレームデザインが印象的なソファベッド『レガーロ』。和室はもちろん、ナチュラル・ベーシックなど、あらゆるテイストにマッチします。さらに、ポケットコイルを使用したクッションにより、快適な座り心地、寝心地に。やすらぎの眠りとくつろぎをサポートしてくれます。

シェル

優美な曲線フォルム

『シェル』という名の通り『貝』をイメージした、優美な曲線フォルムが印象的なソファベッド。くつろぎのスタイルに合わせて、肘の角度を4段階で調節可能です。さらに、シート内部にポケットコイルを使用し、適度なクッション性と優れた体圧分散性で座り心地と寝心地をサポートしてくれます。

このソファが、ベッドに変身!? 高機能ソファベッド。

どこからどう見ても上質なソファに見えるけれど……実は、中に本格的なマットレスが内蔵されている! そんな高機能ソファベッドをピックアップしてご紹介します。

A362

リビングの主役として、エレガントな雰囲気を醸し出しているこちらのソファが、ベッドに変身。座面下に本格的なマットレスが内蔵され、女性一人でも簡単に引き出せるようになっています。ソファの心地良さとベッドの機能を融合させた『A362』というソファベッドです。

ベッドに変身

座面下に本格的なマットレスが内蔵

こちらも、どこからどう見てもソファに見える『ルナ』。座面下からマットレスを引き出して、簡単にソファからベッドに変身。ソファとしてもベッドとしても、高機能なソファベッドです。

ルナ

簡単にソファからベッドに変身

文/武田明子

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